爽籟 - Sourai -
\2,800(税別)
| 内容量 | 100ml |
|---|---|
| 学名 | - |
| 原産地 | - |
| 抽出部位 | - |
| 抽出方法 | - |

ルームスプレー 爽籟
ブレンドオイルの中で、圧倒的人気のあった「爽籟」の香りをルームスプレーにしました。柑橘系メインのすっきりフレッシュで、なのにちょっとマイルドで爽やかな香りを、いつでも簡単に香らせましょう。意欲的に活動したいときに 気持ちをリフレッシュさせてくれます。
〈オレンジ・レモン・ライム・ラベンダー・ベルガモット〉
- ◆ 空間演出に…
- 誰でも親しみやすいフレッシュで爽やかな香りのブレンドです。気持ちをほぐし幸せな気分にしてくれる香りです。また、浄化作用もあるので、重い空気も一掃し爽やかな空間をつくりだしてくれるでしょう。
- ◆ リフレッシュに…
- 意気消沈し、気分が重くて、くよくよしている日に。フレッシュ感がある爽やかな香りは、気分転換に役立ち自信や元気を取り戻してくれるでしょう。お部屋に香らせたり、またハンカチにスプレーして香りを嗅いでも、簡単にリフレッシュできます。
- ◆ スッキリ目覚めに…
- みずみずしく爽快な香りは、頭をすっきりさせてくれます。集中力アップの効果があるので、仕事や勉強にもお勧め。能率アップやミス軽減対策にも。
- ◆ 集中力・記憶力UPに…
- 目の前のことに集中して取り組みたい時、仕事や勉強の効率を上げたい時に。スッキリとした爽快な香りは、頭をスッキリさせ、心と精神に活力を与えてくれます。頭がボーっとするときや1日が始まる朝、意欲的に活動したい日にもおすすめ。
- ◆ 空気洗浄に…
- 清涼感のある透き通った香りは、抗菌作用に大変すぐれています。カビの発生しやすい梅雨時期や風邪の流行る冬場には、室内の空気をクリーンに保つためいつもお部屋に香らせるとよいでしょう。
- ◆ 疲れたときに…
- 何もやる気が起きないときやオーバーワークでストレスがたまっている時。はじけるようなすっきりした香りは、気分を爽快にし元気を取り戻しましょう。疲れた時に嗅ぐと疲れを一掃してくれ、エネルギーを与えてくれるでしょう。。
- ◆ バスルームに…
- バスルームにスプレーしてから入浴してみてください。湯船につっかって、ゆっくり深呼吸してみましょう。スッキリさわやかな香りでいつもの、あなたの疲れた心と体をさっぱりほぐしてくれるでしょう。この香りは、代謝を良くしたり、体温アップの効果もあるので、ダイエット中の方にもお勧めの香りです。。
- ◆ 足のむくみに…
- 利尿作用や老廃物を排出する作用に優れています。フットバスやフットマッサージで血行を良くし、体内の余分な水分や老廃物を排出し、むくみを解消しましょう。
- ◆ 食欲のコントロールに…
- がんばりすぎて、落ち込みやイライラを解消するために つい甘いお菓子や食べ物を過剰にとってしまう…という時、この香りには、気持ちをスッキリと食欲を調整してくれる効果があります。食事の前に、ハンカチにスプレーして1滴落として、香りを嗅いでみてはいかがでしょうか。
- ◆ お腹の不調に…
- 精神的なことからくる下痢や便秘など。胃腸のトラブルは、心と体の不調が出やすいところです。日頃から、アロマケアなどを取り入れて、ストレスをためないようにすることも大切です。食べ過ぎた後などには、ハンカチにスプレーして、嗅いでみて、気分が少しすっきりするでしょう。
- ◆ お掃除に…
- 殺菌・消臭作用があるので、お掃除の時に雑巾にスプレーして使っていてください。自然素材なので、冷蔵庫の中や食器棚の中も安心して使えるて、おすすめです。室内芳香も兼ねられ一石二鳥。
※ 注意事項
白いカーテンなどには、直接スプレーしないように気を付けてください精油の種類で色が付く場合があります。

- 芳香浴 … 気持ちの良い香りに包まれて、心地よい時間を過ごしましょう。
お部屋に香りを漂わせ、その香りを鼻から吸収することで、香りの効能を身近に活用できます。アロマテラピーをいちばん手軽に効果的に楽しめる方法です。アロマライトやディフューザーなら、火気の心配が要らないので寝室や子供のいる部屋でも安心です。
●アロマライト…電球の熱で精油を温めて香りを拡散させます。受け皿にお水を 7~8分目まで入れて、精油を落とします。6畳で3~6滴が目安。
●ディフューザー…拡散力が強いので、広いお部屋におすすめです。空気圧で拡散させるので精油の香りが長持ちするのも特徴です。ディフューザーの中に精油を落としてスイッチを入れます。 ※共に、詳しい使用法は説明書に従ってください。
●マグカップなど…身近なアイテムを利用してすぐできます。お手持ちのカップなどにお湯を入れ、そこに精油を1~2滴落とします。立ち上がる湯気といっしょに香りが広がります。(誤って飲んでしまわないよう注意しましょう。)- アロマバス … 香りに包まれたバスルームは、究極のヒーリングタイム。
香りに包まれてのバスタイムは、毎日手軽に出来るアロマケアです。鼻から香りを楽しむ芳香浴と精油が皮膚から浸透する効果の両方が得られます。
お湯に精油を3~6滴落として、よくかき混ぜてから入浴します。体の一部だけお湯につける部分浴(足浴・手浴・座浴)も効果的です。その場合、洗面器にお湯を入れて精油を1~2滴落します。
※敏感肌の方は、まずは1滴から始めましょう。また、天然塩かキャリアオイルにまぜてから使用すると刺激が緩和されます。
【ブレンドの目安】
●バスソルト(天然塩大さじ2杯+精油3~6滴)
●バスオイル(キャリアオイル大さじ1杯+精油3~6滴)
よく混ぜて精油をなじませます。バスソルトは半日程度置きます。作り置きする場合は、蓋のある遮光瓶に入れて2週間以内に使い切りましょう。- アロマスプレー
精油のパワーを毎日の生活に活用しましょう。精油には優れた消臭や殺菌効果があります。いろいろアレンジしてみましょう。
●ルームスプレー ●消臭スプレー
●お掃除スプレー ●虫よけスプレー
【ブレンドの目安】
精製水50ml に対し、(市販の飲料水でもOK)
+無水エタノール10~20ml
+精油20~40滴
※必ず良く振ってからご使用ください。使用の目安は2ヶ月以内。
無水エタノールを加えない場合は、1週間以内に使い切りましょう。じんわり温めて症状を緩和、熱には冷湿布で対処。- 温湿布・冷湿布
目の疲れや肩のコリ、腰やお腹など気になる部分に当てて、ケアする方法です。
洗面器に熱めのお湯を入れて、精油を1~5滴落とし よくかき混ぜます。
その中に清潔なタオルを浸し、絞って気になるところに当ててください。
●冷湿布…熱には、同じ要領で冷たい水に精油を落とします。- アロママッサージ
肌から鼻からアロマの効果を吸収しましょう。
アロマテラピーの中で最も効果の高い方法です。心身ともにリラックスしながら、お肌やボディのメンテナンスをしてみましょう。
リンパの流れに沿って、やさしくマッサージします。
※必ず、キャリアオイル(ホホバオイルなど)にまぜてから使用します。体に不調がある時などは、マッサージはしないでください。
【ブレンドの目安】
●ボディ…キャリアオイル10ml+精油1~3滴(2%以内)
●フェイス…キャリアオイル10ml+精油1~2滴(1%以内)
自然の恵みがあなたのキレイを応援します。- アロマコスメ
- 簡単にできる手づくりコスメにチャレンジしてみてはいかが?好きな香りで自分だけのオリジナルコスメを楽しんでみましょう。もちろん安全・無添加。
●スキンローション ●ボディミスト
●頭皮用トニック ●虫よけスプレー
【ブレンドの目安】
精製水50ml に対し
+無水エタノール5ml
+精油2~3滴(1%以内)
※スキンローションは、精製水の代わりにフローラルウォーターでもOK。乾燥肌の方には無水エタノールの代わりにもキャリアオイルかグリセリンにするとしっとり感が高まります。
※毎回よく振ってから使いましょう。使用の目安は約2週間以内に。 - お洗濯の香りづけに
ほのかに漂うハーブの香りでしあわせな気分に。
最後のすすぎ水に精油を1~2滴落とします。精油のもつ消臭・殺菌効果は洗濯物を部屋干ししてもイヤな臭いがつきにくくなります。また干した洗濯物に直接アロマスプレーを吹きかけてみてもよいでしょう。
重曹と精油を混ぜたものをあらかじめ作り置きしていつもの洗剤と一緒に入れてもGOOD。洗剤の量を2~3割減らすことができます。
【ブレンドの目安】
重曹大さじ1杯強+精油2~5滴
※作り置きする場合は、ふたのしまる遮光瓶に入れておきましょう。
- マウスケアに
日頃からの習慣で、風邪の予防に期待できます。
精油をつかったうがいは、病原菌が侵入しやすいのどを、いつも殺菌・消毒してくれる作用があります。
コップ1杯の水に精油を1滴入れてよく混ぜてうがいをしてみましょう。
ペットボトルにいれておくと、いつでもマウスウォッシュできます。
消臭効果も期待できますますので、口臭が気になる時にも試してみてください。無水エタノールを少量加えると(500mlの水に5ml程度)保存期間が2週間ぐらい大丈夫です。
使用上のご注意
- 原液のまま目・皮膚・粘膜につけたり、口に入れたりしないでください。
- マッサージなど肌に使用する場合は必ずキャリアオイルで希釈してください。
- 精油は引火する可能性があるので火気には十分ご注意ください。
保管の仕方
- 使用後すぐに蓋を閉め、直射日光・高温多湿の場所を避け保管してください。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 開封後の使用の目安は6~12ヵ月です。




