- 2010年8月30日 21:02
最近、歯の噛み合わせがおかしくて、なんだか不調。思い切って行ってみることにしました。博多の むらつ歯科クリニック。
院長は 「歯は臓器だった」という本を書かれている村津和正医学博士。その村津先生に歯の噛み合わせを診ていただきました。
実はわたし、歯医者は嫌い(+_+)でも、ここの院内は、ヒーリングミュージックが流れ、壁はアメジストが貼られ、安らぎの空間(^_^)そして診療は、まずは視力検査から握力検査、そてCT撮影、等等・・・・とても、歯科診療ではありません。
噛み合わせ治療=歯臓治療・・・なんたって、「歯は命とつながる臓器」「歯は中枢だった」ですから。 ← これも村津先生の書籍。
先日、噛み合わせ調整をしていただき、今日は再チェックに行きました。
書籍の中には難病の方の証言がたくさんのってます。同日に大分からのパーキンス病のおばあさん(78歳)は、声が出るようになって涙ぐんでおられました。大きな病気はない私は、ごはんがちゃんと噛めて美味しく食べれる、これだけでも良かったと思っています。
でも、そういえば・・・いつも足のだるいのが、感じなかったなあ (・o・)そういえば、いつも手足が冷たいのに、それも無くなってる (・o・) 暑いせい?でも、噛み合わせ調整後は、顔が元に戻った感じ (*^。^*) これは、確実ウレシイ♡ ちょっとコケてたもん。
村津先生に、図々しくも写真をお願いしました。56歳?若返りもできるかも?
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噛み合わせ=神あわせ
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